観光客らが列を作る「レトロ自動販売機」のうどん 秋田県


秋田市土崎港西の「道の駅あきた港」に設置され、観光客らが列を作る「レトロ自動販売機」のうどんが、持ち帰り用パックとして、11月1日から道の駅あきた港内の物産館「セリオンガーデン」で限定販売される。  

自販機は近くの「佐原商店」に設置され、40年以上親しまれてきた。4月29日に道の駅に移転して半年になるが、土、日曜には県内外から大勢の客が訪れる。  


中古部品を集めた「4代目」の自販機はフル稼働しても1日に200杯作るのが限界だ。突然故障することもある。

遠方から訪れたのに食べられない人もいるため、道の駅あきた港は、麺やつゆ、てんぷらの味もそのままに持ち帰り用パックを販売することにした。ネギとナルトは入らない。  

1パック210円(税込み)で、自販機のうどん(250円)より安い。カップは自販機と同じものを使う。そばも持ち帰り用パックの製造を検討している。

2016年10月29日 14時18分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

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2016年10月29日







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