極寒の稚内、ネオン街の食堂で一杯(さあ、もう一軒)

創業約60年の老舗「庄内食堂」の名物はおでん。かっぽう着姿の佐藤定子さんが笑顔で迎えてくれた=2006年11月、北海道稚内市大黒2丁目朝日新聞デジタル

10年前、日本最北の地、北海道稚内に勤務していた。朝日新聞稚内支局(1人勤務)である。札幌から約500キロ。特急列車に乗っても6時間半かかる。


特に旭川から先の「名寄(なよろ)」という街を過ぎたあたりからは、ほとんど人影のない駅が続く。亜寒帯の寒々とした空気の中に入っていく感じ。遠いロシアの荒野へでも迷ってしまったような錯覚さえ覚える。
厳寒期のこれからは、日中でも最高気温は零下。最低気温は零下10度、内陸部になると零下20~30度にも下がる。立っている足の裏から冷たさが血管の中にのぼってきて、痛みが全身に走るような感覚である。
寒ければ人は人が恋しくなる。 続きは朝日新聞へ

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