買ったけど飼えなくなった猫を殺し、皮を剥いだ女 中国 

1月3日、猫の写真をネット上に投稿、だがこの5日後には。。。

1月3日、中国の雲南省、西北部に位置する麗江市(れいこう)のペットショップで、猫のブリティッシュ・ショートヘア―を約39000円で買った客。 

客の女は猫をペットショップへ返品、返金を求めた。 その理由は「猫を育てるお金がない」。

ペットショップ側は、お店のポリシーでは売ったペットが病気などの理由で戻す事や交換は行うがそれ以外は1度買ったペットはお店へ戻す事は出来ませんと女に伝えた。

1月8日、同ペットショップの店の前に黒いビニール袋が置かれていた。 店主は閉店後に店の前に置いてある袋が何かと思い、袋の中を見ると皮を剥かれた猫が入っていた。 

店主は見た瞬間、ショッキングだったという。 そしてその猫の鼻と目の特長を見て、5日前に売った猫で、今日、店へ戻しに来た客の猫だと思いだした。


1月8日、女はペットショップが猫を戻す事を承諾してくれなかった事に腹を立て、女は猫を殺し、皮を剥いで黒いビニール袋に入れてペットショップの前に置いたのだった。 

同ペットショップのオーナーは2度とこんな惨い事が起こらないためにも写真をネット上に掲載した。 するとその写真や内容を読んだ人々が、82000ものコメントが残しました。

コメントの中には育てるお金が無いなら猫を誰かに売ればいいのに。との声も上がっていた。 


猫を殺して皮を剥いだ女は、ネット上で謝り、自筆でノートにぎっしりと自分の気持ちを書いて見せた。

1月3日、猫を買った記念にペットショップが2人の記念撮影の写真を撮っていた。 

。。。。猫はまさか殺され皮を剥がされるとは思ってもみなかっただろう。
 
2017年1月14日


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